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    <title>切花胡蝶蘭</title>
    <link>http://haynesmbs.com/</link>
    <description>胡蝶蘭を切花でも楽しみましょう</description>
    <language>ja</language>
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    <copyright>&#169;</copyright>
    <category>Weblog</category>
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      <title>切花胡蝶蘭</title>
      <link>http://haynesmbs.com/</link>
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    <item>
<title><![CDATA[長持ちさせるためには]]></title>
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<description><![CDATA[胡蝶蘭は切花の中でもかなり長く持つ花です。<br />
しかし、長いとは言ってもいずれ枯れてしまいます。そんな枯れてしまう時を少しでも遅らせる方法をご紹介いたします。<br />
<br />
まずは、枯れてしまう原因から話しましょう。<br />
枯れてしまう主な原因は栄養不足や、切り口から細菌が入り込み、水の吸収を悪くしているのが原因です。特に細菌による水の吸収悪化は大敵で常に花瓶を綺麗にし、水も常に清潔のものにしてあげるようにしましょう。これをするだけでも、切花胡蝶蘭の寿命がかなり伸びます。<br />
<br />
一つ目は、まずコンロやガスバーナーを使い、切り口を炭になるまで焼きます。焼き終わりましたら水に挿し、数時間ほど置いておきます。何時間か置きましたら、焼いた部分を切り再度、綺麗にした水に挿して上げましょう。これを燃焼法による水揚げという手法で切花を長く楽しむための一般的な方法の一つです。<br />
<br />
次はよく生産者の方達が行う手法で湯上げと言います。生産者によっては胡蝶蘭の送る際の説明書に湯上げの方法を書いておられる所もあるくらいです。<br />
湯上げはまず、新聞紙などを用いて胡蝶蘭の花に湯気が当たってしまわないようにしましょう。湯気が当たってしまわないように対処しましたら、切り口を熱湯に１０秒程度つけましょう。この時のお湯は軽く沸騰させたお湯を使いましょう。温度がしっかりとしていれば、切り口からブクブクといいます。そしたら、後の手順は水揚げの方法と同様で、数時間程度水につけた後、切り戻して、再度水につける手法が、湯上げといいます<br />
<br />
これらの方法がポピュラーなものでありますが、大事に育ててあげる事が一番長持ちさせる秘訣です。愛情持って大事に育ててあげましょう。]]></description>
<category>解説</category>
<comments>xml-rss2.php?itemid=10</comments>
<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 14:39:51 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ネット購入でのメリット]]></title>
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<description><![CDATA[最近ではインターネットが普及したこともあり、贈り物もインターネットで頼まれることが多くなりました。<br />
<br />
インターネットで検索してみると分かりやすいかと思います。<br />
<br />
贈り物で人気のある胡蝶蘭もインターネットでの頼まれることが多くなっており、<br />
<br />
胡蝶蘭の販売業者も増えました。<br />
<br />
<br />
胡蝶蘭を贈ってあげたいのだけど、買いたいのだけど、購入の仕方がよくわからないし、値段も良く分からない、<br />
<br />
ましてや、育て方等のお手入れの仕方もわからない、という方が多いかと思われます。<br />
<br />
そんな人たちにオススメなのが、胡蝶蘭をネット販売で購入することなのです。<br />
<br />
メリットがいくつかあるのですが、まずは「産地直送」生産者の方から直接送ってくれるから、<br />
<br />
普通の花屋で購入するよりも断然安く購入できます。<br />
<br />
育て方などお手入れは商品のページに一緒に掲載されていますので、安心して購入出来ます。<br />
<br />
<br />
胡蝶蘭には見分けるための目安があって、茎の数で数えて決める事が出来ます。<br />
<br />
メジャーなものは「５本立ち」「３本立ち」があります。<br />
<br />
花の大きさでも違いがあり、「大輪」の胡蝶蘭と「ミディ」胡蝶蘭が存在します。<br />
<br />
これらの組み合わせによって値段が大きく変わってきます。<br />
<br />
この中の組み合わせですと、「大輪」の「５本立ち」胡蝶蘭が一番高いですが、<br />
<br />
「ミディ」の「３本立ち」でも豪華なのでとても喜ばれます。<br />
<br />
もし胡蝶蘭を贈ろうとお考えであれば、やはり良い物を贈りたいですよね。<br />
<br />
<br />
胡蝶蘭の育て方はかなり難しいと言われておりますが、そんなに難しい事はありません。<br />
<br />
他の植物と比べて、「水やり」「直射日光」を抑えるようにし、温度はすこし高いぐらいで丁度いいのです。<br />
<br />
<br />
水やりと日光、温度を押さえておけばいいのです。<br />
<br />
気を付けてあげてほしいことは、冬は暖かい所に置き、夏は直射日光に注意してあげましょう。<br />
<br />
また、風通しの良いところに置き、エアコンの風などが当たるところはさけてあげましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.secure-ec.jp/green-collection/index.php">GREEN COLLECTION</a><br />
観葉植物のオススメ通販サイト<br />
<br />
<a href="http://ecodenki.biz/">在宅で稼ごう</a><br />
在宅で出来るお仕事の紹介サイト]]></description>
<category>解説</category>
<comments>xml-rss2.php?itemid=9</comments>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 12:00:27 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[貴重な切花胡蝶蘭]]></title>
<link>xml-rss2.php?itemid=2</link>
<description><![CDATA[胡蝶蘭は鉢にあるものが主流ですよね。<br />
お祝い事等に、プレゼントをするのにとても良い花です。<br />
花束と言えば、バラと連想しがちですが、胡蝶蘭を花束にしますと、<br />
桁違いの豪華さに驚きです。<br />
絶する美しさです。<br />
胡蝶蘭の花束は大変高級ですので、日本で購入するのは大変難しいです。<br />
フィリピンは、胡蝶蘭を育てるのに適している国です。<br />
特に切花用の胡蝶蘭を栽培している花農家も増えてきています。<br />
需要は日本です。<br />
日本で切花用の胡蝶蘭は人件費等を考えますと大変な金額となりますし、<br />
生育も難しいのが現状です。<br />
そこから、フィリピンで自社工場を作って輸入しているのです。<br />
でも、海外からでもとても高級品ですので一般庶民は手に入れることは困難です。<br />
生花ですので、フィリピンから直送で希望する人の手元に贈らないといけません。<br />
切花を愛する胡蝶蘭の愛好家に注目した、ある日本人は会員を募り、<br />
一部の人だけに販売しているというのが現状です。<br />
胡蝶蘭を花束にする事ができる人は極限られた人しか技術がありません。<br />
胡蝶蘭を花束にする際に引き立てるかすみ草的なものは、フィリピンのパイナップルの葉なのです。<br />
パイナップルの葉は大変胡蝶蘭を引き立てます。<br />
胡蝶蘭の本数が少なくても、パイナップルの葉があると大変豪華です。<br />
結婚式のブーケ用としても、大変注目されています。<br />
しかし、極限られた人しか購入できないですし、会員であっても2年まちという感じです。<br />
それに合わせて結婚式をする人もいるのです。<br />
胡蝶蘭は幸せを運ぶ花としても有名ですので、縁起物ですし胡蝶蘭のブーケは<br />
ある意味、家の財力を示す証となるのです。<br />
<br />
]]></description>
<category>解説</category>
<comments>xml-rss2.php?itemid=2</comments>
<pubDate>Sat, 28 May 2011 19:32:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[胡蝶蘭の活花]]></title>
<link>xml-rss2.php?itemid=3</link>
<description><![CDATA[私の大好きな胡蝶蘭。<br />
<br />
毎日大量の胡蝶蘭に囲まれたいものですが、<br />
<br />
まだまだ私の給料では、高級な胡蝶蘭を店頭で指をくわえて眺めるしかできません。<br />
<br />
そんな私と同じ気持ちの方が全国にもたくさんいると思います。(いるか？)<br />
<br />
そこで今回は、胡蝶蘭の活花について、しょうかいします。<br />
<br />
活花というと由緒正しい家柄のおかたがたしなむもので、<br />
<br />
お嬢様が、お稽古でたしなむものっていうイメージがつよいですよね。<br />
<br />
まぁ、その通りなのですが、いまは安く学べる教室などもありますし、<br />
<br />
結構趣味の一環でしている人もおおいです。<br />
<br />
また、流派もいろいろありますが、自分で見て楽しむものですから、<br />
<br />
ほとんど我流でもなんとなく綺麗にできちゃったりします。<br />
<br />
わたしも飲食店のアルバイト時代に、店長にむちゃぶりで花を生けさせて頂いたのですが、<br />
<br />
お客様にも、綺麗と言っていただき、結構いい評判を頂いていました。<br />
<br />
話はそれましたが、胡蝶蘭が高いのに活花にするなんてもったいない。<br />
<br />
という声が聞こえてきそうですが、実はこの活花、やすいんです。<br />
<br />
というのも、胡蝶蘭は非常にデリケートで、少しでもキズがつくと、<br />
<br />
売り物にならないんです。<br />
<br />
でも仕入れ値も決して安くない胡蝶蘭を、<br />
<br />
花屋さんはなんとか他の花と組み合わせたり、<br />
<br />
切花にしてバラにして売ります。<br />
<br />
このばら売りの胡蝶蘭は大体半額以下の金額が相場です。<br />
<br />
そうして安く手に入れた胡蝶蘭で活花を楽しめるんです。<br />
<br />
茎ごとそのまま自由にさしていいです。<br />
<br />
また、花びらだけを生けてもとてもきれいです。<br />
<br />
なにかと出費がかさむこの時期、胡蝶蘭の活花、<br />
<br />
オススメです。<br />
<br />
]]></description>
<category>使途</category>
<comments>xml-rss2.php?itemid=3</comments>
<pubDate>Sat, 14 May 2011 13:28:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[切花と花鉢]]></title>
<link>xml-rss2.php?itemid=4</link>
<description><![CDATA[このHPのタイトルでもある切花という言葉ですが、<br />
<br />
皆さんはご存知でしたか？<br />
<br />
切花というのは見たまんま切った花の事です。<br />
<br />
根が切り落とされた花ですね。<br />
<br />
その反対で根付きで植えてあるのが花鉢ですね。<br />
<br />
今回は少しお花になじみのない人向けのお話です。<br />
<br />
 <br />
<br />
どちらの方がいいのかというと用途によって分かれますよね。<br />
<br />
例えば病院のお見舞いには根がつくから鉢は良くないとか、<br />
<br />
それでも切花だとバラは刺があって・・・とか赤い色の花は・・・とか<br />
<br />
菊は・・・とかいろいろな決まりがあって選ぶのは難しいと思います。<br />
<br />
 <br />
<br />
簡単な選びかたとして、お花を飾るのが好きな人には切花。<br />
<br />
育てるのが好きな方には鉢でしょうかね。<br />
<br />
 <br />
<br />
切花の問題は長持ちしないことでしょう。<br />
<br />
延命剤とかありますが、それでもすぐに枯れてしまう花のほうが多いです。<br />
<br />
たくさんの種類をまとめたときは、徐々に枯れて悲しくなるでしょう。<br />
<br />
その儚さがいいとも言われますが。<br />
<br />
 <br />
<br />
ここでやはり胡蝶蘭の切花は一味違います。<br />
<br />
長持ちするんです。<br />
<br />
胡蝶蘭は元は強いお花なんです。<br />
<br />
やっぱり胡蝶蘭は素敵ですね。<br />
<br />
]]></description>
<category>解説</category>
<comments>xml-rss2.php?itemid=4</comments>
<pubDate>Wed, 4 May 2011 22:31:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[胡蝶蘭のアレンジ]]></title>
<link>xml-rss2.php?itemid=5</link>
<description><![CDATA[どうも。暑い時には人間も花も暑くてきつい。<br />
<br />
寒い時には寒くてきつい。<br />
<br />
そんな事を考えながら水切りをして体力を使っている今日この頃です。<br />
<br />
いやー胡蝶蘭は熱帯系の植物ですが、人間に近い事でも有名（と思う）。<br />
<br />
ハウスの中なんかに行けば、胡蝶蘭は良い環境で育ってるなーと、うらやましくも思います。<br />
<br />
花屋の場合基本的に涼しくしておきます。<br />
<br />
ちょっと寒いぐらいでもいいかも。<br />
<br />
けどエアコン代が馬鹿になりませんので節約も大変です。<br />
<br />
胡蝶蘭の切花は、他の切花と違ってやっぱり強い。<br />
<br />
で、アレンジなんかにはとっても役立ちます。花が長持ちしますからね。<br />
<br />
アレンジに使う場合はおそらくミニ、ミディ系を使うのが主流でしょう。<br />
<br />
自分ももちろん小さい物を使います。<br />
<br />
なかなか思ったようには手に入らないんですが、<br />
<br />
大きい胡蝶蘭だと迫力はありますがかわいく魅せるのが難しいので、なるべく小さい胡蝶蘭を使います。<br />
<br />
色は意外と豊富なのでどんな状況にもあわせられますが、<br />
<br />
多いのは白系でしょう。アマビリスという胡蝶蘭の仲間を使ってかわいくするのが個人的にお気に入りです。<br />
<br />
胡蝶蘭の場合はなの形状があれなので、色んな手を加えてみたりします。コサージュなどを作る時のように、<br />
<br />
ワイヤリングして１輪ずつ使うと、１本からいっぱい使えてなおかつラウンド系のアレンジにとっても使いやすい。<br />
<br />
胡蝶蘭は出っ張りが少ないですからね。<br />
<br />
もちろん、そのまま枝としてラインを出すのもいいですね。<br />
<br />
和風な感じのアレンジにはもってこいです。いけばなに使われていますよね。<br />
<br />
出来ることなら胡蝶蘭だけの豪華アレンジなんていう注文が入って欲しい。<br />
<br />
予算５万ぐらいで。いいもの作りますけどねー。足りないかな。<br />
<br />
]]></description>
<category>使途</category>
<comments>xml-rss2.php?itemid=5</comments>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 21:40:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[胡蝶蘭のブーケ]]></title>
<link>xml-rss2.php?itemid=6</link>
<description><![CDATA[こんにちは。毎日が楽しいけど仕事は大変。<br />
<br />
それがまた楽しいというおかしくなってきている今日この頃です。<br />
<br />
花屋なんてそんな人ばっかりでしょうけど。儲かる商売じゃないですからねー。<br />
<br />
胡蝶蘭が売れた時はやったねっておもうんですがね。<br />
<br />
最近花束を作る時２つのパターンが増えてきた気がします。<br />
<br />
１つはとにかく予算内で大きく。<br />
<br />
２つ目は大きくなくてもいいから長く持つ花を使ってという人。<br />
<br />
今までも当然あったんですが、最近増えたような気がするんですよね。<br />
<br />
気のせいかもしれませんが。<br />
<br />
長持ちとかおしゃれにというオーダーの花束には、結構な割合で胡蝶蘭を使っちゃいます。<br />
<br />
年配の方は胡蝶蘭は仏花という人がいるので控えますが、若い人は気に入ってくれてます。<br />
<br />
低予算でも胡蝶蘭が入ったら、凄い高い花束と思ってもらえる所もあるみたいで。<br />
<br />
マウントリップ系の鮮やかな白ピンクはおしゃれで豪華。<br />
<br />
かわいくもできますし、何より長く持つというお客さんも多いですね。<br />
<br />
胡蝶蘭の切花は花束なんかではそんなに頻繁に使う花ではないので、<br />
<br />
逆に新鮮に見えるのだと思います。<br />
<br />
花屋さん行っても普通あんまり置いてないから、<br />
<br />
そんな花束、急には作れないでしょうからね。<br />
<br />
そこは仕入れを担当している人間の特権で、胡蝶蘭は完全に独断。<br />
<br />
自分の趣味。<br />
<br />
ちゃんと胡蝶蘭で利益上げているので問題ない。と思う。<br />
<br />
花束にしてちょっとおしゃれに見せるのは、<br />
<br />
胡蝶蘭って意外と難しいからあんまり使ってくれないけど。<br />
<br />
だけど花屋さんで働いてるのに、これはできませんじゃ話しにならないぞ。<br />
<br />
だからみんな、胡蝶蘭花束練習してください…。<br />
<br />
]]></description>
<category>使途</category>
<comments>xml-rss2.php?itemid=6</comments>
<pubDate>Sat, 16 Apr 2011 12:22:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[切花の胡蝶蘭を飾りましょう]]></title>
<link>xml-rss2.php?itemid=7</link>
<description><![CDATA[どうもお疲れ様です。<br />
<br />
毎日修行の身です。<br />
<br />
胡蝶蘭のことについて書いてる場合じゃないだろうと<br />
<br />
怒られそうですが書いていきます。<br />
<br />
 <br />
<br />
お店に胡蝶蘭はいつも置いてあるし、<br />
<br />
よく売れるんですが、<br />
<br />
切花で欲しいという人は大抵小さい物をお求めになります。<br />
<br />
 <br />
<br />
今日来たお客さんにも切ったのが欲しいと言われましたが、<br />
<br />
残念な事に無いんです。<br />
<br />
 <br />
<br />
胡蝶蘭生産者の方に直接注文して送ってもらいました。<br />
<br />
ものすごく胡蝶蘭好きな人なので凄く好きな方なので、喜んでもらえました。<br />
<br />
切花でもやっぱり高いんですけどね。<br />
<br />
後が簡単ですからね。<br />
<br />
 <br />
<br />
まあそんなとこですが、<br />
<br />
胡蝶蘭の切花は飾ろうと思ったら色んな所に飾れます。<br />
<br />
今日はそんなちょっとした飾り方について書いていきます。<br />
<br />
前置き長くてすいません。<br />
<br />
 <br />
<br />
胡蝶蘭は大きいの小さいのがありますが、<br />
<br />
大きいのだと１本を長めのグラス花瓶に入れて<br />
<br />
観葉植物なんかで根締めをすると、<br />
<br />
ロンドンのおしゃれ民家みたいな感じですごくいいと思います。<br />
<br />
他には何本かをまとめて大きく生けて足元にも飾る。<br />
<br />
そしてユーカリで裏あてにするのもおしゃれな感じです。<br />
<br />
一応胡蝶蘭の白で話をしてましたが、<br />
<br />
ピンクや赤リップなども似合うと思います。<br />
<br />
 <br />
<br />
ヨーロッパではピンクを飾っている方が結構多かったように思います。<br />
<br />
白は仏様の花という方は色物を飾ってみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
また１輪ずつに切り取って<br />
<br />
スイレン鉢なんかに浮かべたりするのも面白いですね。<br />
<br />
こうすると結構長持ちします。<br />
<br />
花の首から水をあげてコサージュ的にしても<br />
<br />
胡蝶蘭だったら霧吹きなどをするとバラとかより<br />
<br />
花は全然長持ちしますので試してみるのもいいかもしれません。<br />
<br />
長い物は１本2,000円位しますが、<br />
<br />
５輪位の物なら1,000円位で売ってくれるお店もあると思います。<br />
<br />
胡蝶蘭は花が長持ちするので、<br />
<br />
意外とバラとかより経済的だったりするかもしれませんよ。<br />
<br />
お試しあれ。<br />
<br />
]]></description>
<category>解説</category>
<comments>xml-rss2.php?itemid=7</comments>
<pubDate>Fri, 8 Apr 2011 16:52:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[切花の胡蝶蘭って]]></title>
<link>xml-rss2.php?itemid=8</link>
<description><![CDATA[どうもこんにちは。<br />
<br />
花屋で働いて、今は自分の店を持つための修行中の身です。<br />
<br />
よろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
花屋で働いていると、本当に人は花が好きなんだなーといつも思います。<br />
<br />
いつか枯れてしまう物を、けして安くは無いお金を出して買っていくんです。<br />
<br />
しかも週に何回も買っていく人もいます。<br />
<br />
<br />
人それぞれ好きな花がありますが、個人的には蘭が一番好きです。<br />
<br />
特に胡蝶蘭は大好きです。<br />
<br />
しかしお客さんは胡蝶蘭はさすがに高いと<br />
<br />
なかなか特別な事が無い限り買ってもらえません。<br />
<br />
<br />
しかし何とか蘭の魅力、<br />
<br />
<a href="http://nihon-kochouran.com/">胡蝶蘭</a>の魅力を皆さんに知っていただきたいなと<br />
<br />
思ってこのHPを立ち上げました。<br />
<br />
<br />
しょうがない事ですが、胡蝶蘭はやっぱり高級品です。<br />
<br />
何万円とします。<br />
<br />
ちょっとした家電並です。<br />
<br />
<br />
ですが、最近の花業界は進んできており、<br />
<br />
胡蝶蘭と一口で言っても色々あります。<br />
<br />
<br />
ミディ、ミニ胡蝶蘭なんかも最近凄く増えました。<br />
<br />
<br />
昔では考えられないですが。<br />
<br />
<br />
しかし最近ではさらに胡蝶蘭の切花も多くなってきました。<br />
<br />
もちろん胡蝶蘭ですので、<br />
<br />
さすがに切り花とはいえ他の花に比べると高いですが。<br />
<br />
<br />
しかし胡蝶蘭の切花は他の花に比べ花持ちもいいし、<br />
<br />
花が終わった後の事を考えたりしなくていいので、<br />
<br />
凄く経済的だと思うんです。<br />
<br />
<br />
自宅に大きな胡蝶蘭を飾ろうと思ってもなかなか手が出ませんが、<br />
<br />
切花なら手軽に楽しめると思います。<br />
<br />
日本ではお悔やみ花のイメージが強いかもしれませんが、<br />
<br />
ヨーロッパでは普通に自宅に皆さん飾ってます。<br />
<br />
<br />
胡蝶蘭をおしゃれに飾ると、<br />
<br />
他の花には出せないエレガントな感じが楽しめると思います。<br />
<br />
このページではいままであまり取り上げられていない<br />
<br />
切花としての蘭の魅力を発信していこうと思います。<br />
<br />
これからもよろしくお願いします。<br />
<br />
]]></description>
<category>解説</category>
<comments>xml-rss2.php?itemid=8</comments>
<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 19:42:00 +0900</pubDate>
</item>
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